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CQ World Wide WPX Contest SSB に参加しました
HF釣り竿アンテナ(左)と、V/UHFアンテナ(右)●28日
・09:00〜
 14MHzの強力な局を呼ぶと時々応答してもらえる程度。
 コンディションの上昇を待たないと、釣り竿アンテナではしんどいです。
・12:00〜
 21MHzが開けてきました。交信が随分らくになりました。
 シャックが寒いので、「15分位QRVしては居間に戻る」の繰り返し。
 いつまで経っても、交信局数は伸びません。hi
・14:00〜
 21MHzで強力に聞こえる局が少なくなってきました。
 コンディションはこれからローバンドに向かうようです。
 呼ぶにしても、強力な局しか相手にして貰えないので、適当なCQ局を探すのも手間が掛かります。
・19:00〜
 高い周波数のコンディションが悪くなったので、7MHzにQSY。
 59++で入感している、マレーシアの局をコール。
 戻った返事が「SRI too weak.」(;_;)
 シャックから撤退、テレビタイムです。
・21:00〜
 再度7MHzにチャレンジ。
 数局交信した所で、7.200の少し下をワッチするとWの方がスプリットでCQを出しています。
 呼んだら「Again」。オッ、届いてる・・・交信出来ました。
 少し元気回復です。(^_^)
 PS.明後日ならオンフレで呼べるのにと、、、、。
 (3/30から7MHzが拡大されます。7.000〜7.200)
・22:00〜
 7MHzでQRVしたのですが、呼んでもなかなか応答が貰えません。
 やっと1局交信したのですが、コール確認に10回位叫ぶ事になりました。(叫んでもパワー増えないんですが、叫びたくなりますhi)
 ホイップアンテナの限界です。シャックを離れました。

●29日
・09:00〜
 朝から14MHz/21MHzが開いています。
 しかし、14MHzは呼んでも振られる事が多く、21MHzはコンディションが今ひとつです。
 もう少し待つ必要がありそうです。
・12:00〜
 28MHzが開けたのですが、強い局は数局。
 その数局と交信すると終わり。(;_;)
・15:00〜
 21/28MHzで聞こえる局が少なくなってきました。
 14MHzにQSYしたのですが、CQ局を呼んでも空振りが多く、コンディションが昼前後より後退している様です。
 シャックから撤退です。
・18:00〜
 7MHzの上の方にWがずらっと列んでCQ。
 一部はオンフレでCQですが、殆どの局はJA向けの周波数指定です。
 早速コールしましたが、応答が有ったのは1局だけでした。
 ホイップアンテナは辛いです。(;_;)
 24:00を過ぎればこちらもオンフレで呼べるのですが、その頃にはアメリカ向けのコンディションは下がっているかと。。。
 PS.応答の有った局は地獄耳。私のコールサインを一発で取りました。すごい設備なんでしょうね!
・19:30〜
 7MHzで、アジアの方が強力に入感。
 大勢がコールしているらしく、私の番が回ってきません。
 ホイップでは、永遠にムリかもと、バンド外をワッチ。
 アメリカの局がスプリット指定でCQ中。コール。
 呼出符号やコンテストナンバーの通信で苦労しましたが、何とか交信終了。

●30日
・00:00〜
 早速、拡張されたばかりの7MHzでロシアの方と交信しました。
 私のアンテナが、ホイップなので、ロシアの方は随分苦労されたようです。
 なお、バンド中が日本の方で賑わっています。
 皆さん待ってたんですね。(^_^)
・08:30〜
 参戦が遅れました。
 聞こえるのは、既交信局ばかり。
 14MHzで数局交信して終了しました。

●総括
・3.8MHz
 強力な局を呼んだのですが、交信には至りませんでした。
 ダイポールアンテナが欲しい!
・7MHz
 もう少し伸びると思ったのですが、ホイップでは限界の様です。
・14MHz
 DXのメインパンド。
 弱い電波ですので、呼んでも届かない事も多かったのですが、それなりに伸びました。
・21MHz
 コンディション次第で、弱小局にもチャンスの有るバンドです。
 14MHzについで、数多くの方と交信出来ました。
・28MHz
 一時コンディションが開いたのですが、運用している方が少なく、あまり交信出来ませんでした。
 コンディションが開くと、弱小局でも楽しめるバンドですね。

 CQ World Wide WPX Contest SSB
Thank you very much for your contact.
FreqencyModeStations
7MHzSSB10
14MHzSSB49
21MHzSSB42
28MHzSSB4
Total105
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