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Windows Xp SP3 を TLS1.2 に対応させる
HAMLOG USERLIST Get's OK

WindowsXP:ハムログ上のユーザーリストGet’sでDL成功しました。

新規にXpをインストールする方はこちら「WindowsXp 新規インストールで TLS1.2

。廝蕋遑筍錚s Xp SP3を TLS1.2 に対応させます。
 お礼:TLS1.2の対応は、創造の柱様、黒翼猫様のサイトを参考にさせて頂きました。 (2020/08/04確認)
 次の5ファイルが必要です。
 ・wlupdate v1.4 (黒翼猫様のサイト2020年03月23日からDLして下さい)
 ・tls12.bat (創造の柱様のサイト2018年06月17日からDLして下さい)
 ・WindowsXP-KB2584577-v0.4-x86-JPN.wlu (黒翼猫様のサイト2012年09月07日からDLして下さい)
  バージョン注意:現行TLS12.BATは、v0.4が必要です。
  将来TLS12.BATが変更になった場合は、その指示に合わせて下さい。
 ・KB4493435 (MS社カタログへ直リンク)
 ・KB4019276 (MS社カタログへ直リンク)
・DL後の手順は以下のとおりです。
 a.ウイルス検出ソフトで検査
 b.TLS12.BAT実行
 c.パソコン再起動
 d.IEのツール、インターネットオプションでTLS1.2のチェックをONにします。

これでHAMLOG V5.30 でユーザーリストGet’sがOKなら以下の↓は不要です

認証COMODO

TLS1.2の適用だけで認証された場合、COMODOとなってました。
(AVASTを一時停止して認証サイトを確認)



ここから下は、,世韻任魯罅璽供璽螢好硲韮紕堯韮鵑NGな方用です。 _

Windows10のルート証明書を、WindowsXpに入れる必要が有ります。
(Windows7や8.1の証明書でもOKの筈ですが、当方は10で検証を行いました)

■廝蕋遑筍錚s10からルート証明書をエクスポートします。
(△歪絞犬覆里如⇔佻箸念呂い泙靴)


未確認:簡単なエクスポート方法
以下の方法でも証明書のエクスポートが可能な様です。
私のWindowsXPはすべて処理済みなのでエクスポートしたルート証明書が適用出来るかチェック出来ません。
この方法は簡単ですが、エクスポートは各自の判断でお願いします。
IE 11 起動 (Win10等の現行OS)
▲帖璽
インターネットオプション
ぅ灰鵐謄鵐(タブ)
ゾ斂製
信頼されたルート証明機関
Д侫譽鵐疋衞召Sectigoが含まれる証明書を選択
 (ユーザーリストのサイトは、Sectigo のルート証明書です)
┘┘スポート
証明書のエクスポートウイザードの開始:次へ
以後は、指示に従って証明書をファイルに保存します。


ルート証明書のエクスポート。(動作確認済)
Windows10からルート証明書を書き出す手順です。

1 MMCの実行

検索窓にMMCと入力し、MMCを起動します。

2 ファイル、スナップインの追加と削除

.侫.ぅ
▲好淵奪廛ぅ鵑猟媛辰蛤鐔

6 証明書・追加・OK

‐斂製
追加
OK

4 コンピューターアカウント、次へ

.灰鵐團紂璽拭璽▲ウント、
⊆,悄

5 ローカルコンピューターを確認して完了

.蹇璽ルコンピューター
完了

7 コンソールルート・証明書・信頼されたルート・証明書

.灰鵐宗璽襯襦璽
⊂斂製(ローカルコンピューター)
信頼されたルート証明機関
ぞ斂製

8 フレンドリ名でソートし、Sectigoの付く証明書を選択

.侫譽鵐疋衞召琶造拌悗
Sectigoの付く証明書を選択 (ユーザーリストのHP証明書は、Sectigo です。下図参照。)

このルート証明書エクスポートします
ユーザーリストのホームページのルート証明書を確認。


9 右クリックし、すべてのタスク・エクスポート

〜択したSectigo一式の所を右クリック
△垢戮討離織好・エクスポート

10 証明書のエクスポートウイザード 次へ

‐斂製颪離┘スポートウイザード
⊆,

11 ファイル名をセットして、次へ

.襦璽半斂製颪鯤歛犬垢ファイル名.pfxをセットして
⊆,

12 確認して・次へ

ヽ稜Г靴
⊆,

13 パスワードをセットして・次へ

,好みのパスワードをセット(忘れないでね)
⊆,

14 終わったら・完了

終わったら完了をクリック。

15 これが出たら成功

これが出たら成功!!

16 ルート証明書完成

ルート証明書完成しました。 (^_^)


WindowsXpにルート証明書を適用(インポート)します。
 私は、証明書.PFXをWindowsXp上、マウスでポチしました・・それでOKです。



・もろもろ

ルート証明書インポート後
 (Windows Xp)
ルート証明書をインポートした後のWindwosXpです。
ユーザーリストの登録サイトを見ると、ウィルス検出ソフトAvast(無料版)が出てきます。hi

AVASTのシールドを一時停止して・・
(Windows Xp)
Avastを10分間停止してみました。
本来の証明書サイト(Sctigo)が確認出来ます。



・私の環境では、HAMLOGのユーザーリストGet’sが使える様になりました。
・WinXpテスト環境が複数有るので試したところ、
 No1. のTLS1.2対応化だけでOK。ユーザーリストGet’sが利用出来ました。
 No2. のTLS1.2対応化だけでOK。ユーザーリストGet’sが利用出来ました。
 NO3.´↓ の対応が必要。(ユーザーリストGet’sの利用にはルート証明書の追加が必要でした)

お礼:次のHPを参考にさせて頂きました。
 MMCで証明書スナップインを追加する方法へのリンク。
 Windows環境で証明書をエクスポートする方法へのリンク。
 Windows環境で証明書をインポートする方法
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