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コンデンサスポット溶接機の夢! 4号機 その13 銅バー取付
銅バー取付

溶接機本体と溶接電極配線の接続が空中配線では不安なので銅バーを端子として取り付けました。
圧着端子は主にR8−5を利用しているのですが、購入した銅バーのタップはM4。
M5のタップを立てる予定だったのですが、銅バーの厚さに負けてM4で誤魔化す事に。
デカいワッシャーで誤魔化してます。hi

端子部がしっかり固定されたので、溶接電極を動かしたときにも動かず使いやすくなりました。
溶接電極の取付時にモンキーレンチでナットを固定する必用が無くなり、とても便利です。 (^_^)

なお、銅バーはホットメルト接着剤でくっつけているので、ガッチリ固定されている訳ではありません。
無理をするとバキッと行きます。
銅バーへのネジ締め時は慎重にhi
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