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バッファロー IFC−PCI7ESAU2 にアクセスランプを付けてみた その2
IFC-PCI7ESAU2 TopView

前回ヘッダを取り付けたとき、レジストを除去せずに取り付けたためハンダが回っていなかったので再取り付けしました。
チップ抵抗がプリントパターンより大きいのですが、そちらは我慢(無精)する事にします。
ヘッダを取り外し、メガネドライバーの先端でゴシゴシ。
新しいヘッダを取り付けた写真です。
メガネドライバーでのソルダーレジスト除去はこの程度で限界、ギリギリハンダが回っている状況。

IFC-PCI7ESAU2 BottomView

裏面はこんな感じ。
右端のランドとラインの間隔は微細。
レジスト剥がしのメガネドライバーがラインの上をゴシゴシすると、ハンダが飛んじゃう。
ハンダブリッジ確約品になっちゃいます。
そんなんで、力を入れてのゴシゴシは出来ず、そ〜〜〜っとゴシゴシでした。

PS.
フラックスを拭くの忘れてた。
ゴミくずとハンダくずが付着して汚い!
撮影後、アルコール付けて拭きました。
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