Kuni/JA1UZGのもろもろブログを最新の情報に更新

色々チャレンジしていますが、記載内容は無保証です。各自の責任でお願いします。    . .
前月 << November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>翌月
 
RECENT COMMENT
  • QSLカードが届きました
    SYSOP (11/08)
  • KENWOOD機とAH−4,AH−3用のインターフェイスを頒布しています
    SYSOP (11/08)
  • KENWOOD機とAH−4,AH−3用のインターフェイスを頒布しています
    SYSOP (11/08)
  • モニターの解像度と、ブログの画像サイズ
    SYSOP (11/08)
  • 中国から懲りずに個人輸入
    SYSOP (11/08)
  • 中国から懲りずに個人輸入 届きました
    SYSOP (11/08)
  • QSLカードが届きました
    たまちゃん (11/08)
  • PC−9821Rv20のCPUをグリグリと
    SYSOP (11/08)
  • KENWOOD機とAH−4,AH−3用のインターフェイスを頒布しています
    かかお (11/08)
  • モニターの解像度と、ブログの画像サイズ
    たまちゃん (11/08)
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
 
バッファロー IFC−PCI7ESAU2 にアクセスランプを付けてみた
IFC-PCI7ESAU2にアクセスランプを付けてみた

ネットの記事を頼りに、電流制限抵抗とヘッダを付ければアクセスランプ可能と判断。
先ずは、作業。

1.ハンダ吸い取り機でヘッダー用スルーホールのハンダ除去
2.チップ抵抗の取り付け
3.チップ抵抗取り付けで悪戦苦闘しているうちにスルーホールにハンダが流れて (;_;)
4.再度ハンダ吸い取り
5.ヘッダの取り付け
6.ヘッダのランドにハンダが乗っていないのを確認
7.再ハンダ
8.ヘッダ上部からも再ハンダ
9.それでもハンダが乗らないので確認したら、ランド全面にレジストが塗られていたと言う落ち。
10.スルーホール内はハンダが乗っているのでOKと言う事にhi

やっつけ仕事丸出し

まるで付いて居ないようですが、これでもスルーホール内で繋がってます。
今度やるときは、ランドに塗られているレジストをゴシゴシしてからハンダ付けします。

チップ抵抗が「抵抗用角ランド」より大きすぎてごまかしになってます。
とりあえず付いて居るからいいかhi

抵抗に1kΩを使ったら、ランプが少し暗いです。
500Ω程度の方が良いのかなとも思いますが、この状態で高輝度発光ダイオードを使って試して見ます。

追記
高輝度発光ダイオード使ったけど、少し暗い感じです。
何Ω位が適正なんだろう?

追記
ICのデーターシート見つけた (^_^)
直リンクはしないので、必用な方はプラウザで貼り付けて下さい。
URL=http://www.pix.net/techpubs/silicon_image/SiI-DS-0107-C.pdf
Supports Activity LEDs, one for each channel with 12mA open drain driving capability.
12mA迄流せるとの事なので、相当電流流しても大丈夫みたいです。
コメント
コメントする









 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://blog1.bakw.sub.jp/trackback/1089474