Kuni/JA1UZGのもろもろブログを最新の情報に更新

色々チャレンジしていますが、記載内容は無保証です。各自の責任でお願いします。    . .
前月 << April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>翌月
 
ENTRIES

RECENT COMMENT
  • KENWOODとAH−3/AH−4のインターフェイス3号機完成しました メモ
    7K1CRZ (04/15)
  • KENWOODとAH−3/AH−4のインターフェイス3号機完成しました メモ
    SYSOP (04/14)
  • KENWOODとAH−3/AH−4のインターフェイス3号機完成しました メモ
    7K1CRZ (04/14)
  • KENWOODとAH−3/AH−4のインターフェイス3号機完成しました メモ
    SYSOP (04/14)
  • KENWOODとAH−3/AH−4のインターフェイス3号機完成しました メモ
    7K1CRZ (04/14)
  • トリプルブートに成功しました
    イーザス (04/07)
  • PC−9821 SSD化計画 模型と工作?
    SYSOP (03/17)
  • PC−9821 SSD化計画 模型と工作?
    かかっくん (03/17)
  • ガチャポンが使えない (CERS25-BK ファームウェアバグの可能性)
    SYSOP (03/12)
  • ガチャポンが使えない (CERS25-BK ファームウェアバグの可能性)
    かかっくん (03/12)
RECENT TRACKBACK
ARCHIVES
 
SSDの耐久性自慢
SSDにフルフォーマット掛けてしまった50GB分消耗中

50GBのSSDにフルフォーマットを掛けてしまった。
SSDの寿命が50GB分消耗中。 (;_;)

最近のTLCのSSD、50GBクラスだと20TBW程度の寿命。
フルフォーマットして、再インストールしてなんてやると一日で100GBとか行っちゃいます。
こんな事2回やったら200GBで、寿命の1%を消耗した事になります。

でも大丈夫 (^_^)
このSSDは、SLCなんです・・・中古ですけど。 (自慢中)
書込は、2PBW
とても古いSSDなのでSATA2迄なのが残念ですが、消耗を気にしなくて済むのが利点です。

PS.
TLCのSSDを利用している時は、Format時にQuickにチェックを入れるのを忘れないようにhi
今度は、Windows10にエプソンGT−7000Sをインストール
Windows10 Driver

先日「今度は、Windows7にエプソンGT−7000Sをインストール (Win10もOK)」と言う記事を書いたのですが、この時のWindows10はWindows7からのupgrade−installでした。

Windows10(X86)を新規インストールしてドライバを当てたのが上画像になります。

昔々のSCSIカードやスキャナがきちんと認識されています。

なお、EpsonのTWAINドライバは正常動作していますが、同時に添付されていたスキャナ用ユーティリティソフトはエラー画面がポップアップします。
このユーティリティですが、エラーを出しながらも「正常に利用」出来ているので当分はご活躍頂く予定です。hi

MS社への苦情

・Cortanaは要らない。
・カスタマーエクスペリエンス向上プログラムも要らない。
・Edgeも要らない。
・・・・
・ゲームも要らない。
Cortana等をアンインストール出来る様にしてくれ!

・WindowsUpdateなんて「リコールの様な行為」を毎月しないといけない欠陥とも思われるOSを出荷しないでくれ。
自動車メーカーが、ブレーキの壊れた車を出荷しているのと同様に感じる。
Updateしなくてもセキュリティの保てるOSを販売してくれ。

 > MS社


上記は個人的意見です。意見には個人差が有ります。(NHK:今夜も生でさだまさしのクローンですhi)
訂正:SSD中古もここまで古くなると、HDDより遅いみたい
●下記の記事を記載したのですが、訂正しなければいけない様です。

PC−9821Ra20 Windows2000でのベンチマーク
IBMの10年落ちモデルは、「中古もここまで古くなると、HDDより遅いみたい」


IBM System X 43W7614 DiskMark


IBM 43W7682 AT互換機

AT互換機(SATA2)でWindows2000からベンチを取ったら・・・
古いSSDなのでトップスピードは低いですが、ランダムスピードがそれなり出てます。
PC−9821のWindows2000/SATA1のランダム速度は何だったんだろうと不思議・不思議???

●蛇足
画像中の注記に記載の型番が異なってますが、同じ物です。hi
なんたって古い機種ですので(2007年発売)良くわかりませんhi

●追記 Windows8.1 UASP接続でも確認してみました。

IBM 43W7682 43W7614 AT互換 Win8.1 UASP




●2017/03/31 追記
 やはりダメなようです。

IBM SSD Windows10 x86 SATA NTFS

 Windows10 x86 NTFS のランダム書込速度。  (;_;)
今度は、Windows7にエプソンGT−7000Sをインストール (Win10もOK)
Windows95時代のスキャナ、無理矢理Windows7へ

Windows95時代のSCSIスキャナ「エプソンGT−7000S」、WindowsXp迄はサポートされてましたが、Windows7は無理みたい。

でも無理矢理Windows7(32bit)にインストール。hi

Epson GT-7000 イントール成功 hi

WindowsXp用のドライバが活躍してくれます。 (^_^)

●2017/03/27 追記
 Windows10(32bit)にupgradeしたら、デバイスドライバ全て認識されてました。
 SCSIは、I−O DATAのSC−UPCI。
 WindowsXp用のドライバで動いてます。
 GT−7000(スキャナ)もXpのドライバかな?
 動けばOKでインストールしたので、記憶が定かでありません。hi

●2017/03/29 追記
 2匹目・3匹目のドジョウを狙いWindows8.1のパソコンにオリジナルのプリンタドライバをインストールしようともくろみました。
 (プリンタ NEC MultiWriter 2050 1998年6月発表機種)
 Windows10でI−O DATAのSCSIカードが動いているので簡単だろうとWindowsXp用のドライバをインストール・・・あえなく撃沈。
 WindowsUpdateサイトからインストールした64bitMS社のドライバで我慢します。
 (MS社のドライバだと細い線が潰れます。バーコード印刷等不可)

MultiWriter2050ドライバー

 64bitのOSに32bitのドライバを入れようとした事は、ここだけの秘密です。 (;_;)
Owltecの品質はCTNTURYを凌駕していた
Owltecガチャポンパッが届きました

センチュリーがダメだったので、Owltech製OWL−IE322B(ガチャポンパッ)を購入。
本日届きました。

OwltecとCENTURYを並べて動作試験中

CENTURYとOwltecを並べて動作試験中。

Owltec OWL-IE322Bは、ちゃんと動く

Owltec製は、二台のSanDisk−SSDをきちんと認識します。
Owltech万歳! (^_^)

ガチャポンが使えない

こちらは、ダメダメなCENTURY製CERS25−BK(楽ラック2.5)。 (;_;)
二台目のSSDを誤認中

蛇足
SATAなのに昔ながらのスレーブと言う表示が残っているのが面白いhi
オーバープロビジョニングを設定しました
SSDをオーバープロビジョニングしました

うまく行かない話題ばかりでしたので、成功した話題で・・・ (^_^)

中古で購入したインテルSSDのオーバープロビジョニングをしてみました。

●ツールの用意
 ダウンロードしたファイルは、お手元のセキュリティソフトで確認してから使用する事!

HDAT2CD_53.ISOをDL(www.hdat2.com)

www.hdat2.com の DOWNLOAD からHDAT2をダウンロード
 ISOファイルをCDに焼きます。

Intel SSD Toolbox をWindowsにインストールします。



●ドライブをCleanします。
 ファイル名を指定して実行から Diskpart を起動し、
 該当するドライブを Clean します。
 ドライブを間違うと悲惨な事になるのでご注意。
 使い方はグーグルでお調べ下さい



Intel SSD Toolbox
 上画像は、300GB=>240GBにオーバープロビジョニングした後のSSD。
 60GBは、全く認識されなくなります。

●Intel SSD Toolbox でセキュアイレースを実施
 Intel SSD Toolboxを起動
 SecurityFrozenだとセキュアイレースが出来無いので解除します。
 解除方法:一度SSDの電源コネクタを抜き、直後に挿入します。
  (通電中の作業なので多少覚悟が必用、私はSATAと電源を一括で抜きました)
 Intel SSD Toolbox を終了します。
 Intel SSD Toolbox を再度起動します。
 コネクタ抜き差しで制限が解除されるので、セキュアイレースを実施します。
 Windowsを終了します。



HDAT2設定画面
 上画像は、別のSSDをデモ用に撮影しました。
 (このSSDのオーバープロビジョニングは、中古品購入時に既に済んでいました)
 HDAT2で領域を設定する部分です。
 「NEW HIDDEN」と「NEW USER」を設定する事が出来ます。(合計はSSDの本来の容量です)

●HDDの領域を制限
 PCのBIOSで、SATAをIDEモードに切り替えます。
 先程焼いたCD起動で、HDAT2を起動しSSDのオーバープロビジョニング領域を設定します。
 PCのBIOSで、SATAを元のモードに戻します。



PS.
セキュアレースはOSブート用とイレース対象ドライブの2ドライブが必用です。
1ドライブのノートパソコンでは困難な作業となります。
(WindowsをUSBブートして内蔵SATAでイレースしたという猛者もいますが)

オーバープロビジョニングの詳細については、色々な記事が有りますのでググって下さい。
私は初めての経験なので、うまく行った報告のみです。 (^_^)

●2017/03/17 追記
Windows7をインストールしました。
CPUが遅いので、速度は今ひとつですが・・
SanDiskのビデオ録画用マイクロSD品質に差がありすぎる
追加購入したマイクロSD

品質に差がありすぎると言っても、良い方になのですが・・・

ベンチマーク

これが、購入したメモリのベンチマーク。
カタログスペック「書込速度 20MB/S」を満足しています。

しかし、前のはもっと早かったと思い出し、車のドラレコに入っているメモリと交換。

SDSDQQ-064G

測定してみると、驚愕の数字が・・
スペックを3倍も超えてます。
フェイク品が、正規品の品質以上の訳ないので、偽物では無い筈です。「疑問?
(SanDiskのサイトで製品登録も出来ました)

この一枚が「大当たり」なのでしょうか?
とりあえず、「早い事は良い事だ」で幕をhi

過去記事リンク
あんばいが良いので再再購入です (サンディスクマイクロSD)
追加購入したマイクロSDも早かった
SanDiskの長寿命マイクロSDカードを購入しました
暇な方以外はご注意
Toshiba500GB USB Case

余っていた500GBの東芝HDDをUSBケースに入れてベンチマーク。
HDDも5400回転だし、ケースも玄人志向の訳あり品なのでこんなもんでしょhi

色々といたずらをして、最後にクリーニング。

いやー〜〜長い・・・

延々と処理してます。
2時間近くたっても未だ処理中。
何時頃終わるんでしょうか?
終わる迄待たされます。

暇人以外は、「clean all」は避けましょうhi

●追記
 6時間程で完了しました。 (;_;)
玄人志向は使い物にならなかった
ギョ!

PC−9821Ra20を起動したら、このメッセージ。(SSD換装していないRa20)
焦りました。 (;_;)

1番最初のチェック
メインメモリーチェック
1−3行目の表示は上書きされて消えてますが、
4行目はXMS領域のチェック完了表示です。

2番目のチェック
ペンプロからセレロンに換装したためCPUが
違うよとのエラーが2,3行目に表示されます。
この表示が出るのが正解!

3番目のチェック
問題なのが先頭行のパリティエラー

---

しかし画面を見ると、メモリーチェックは完了しています。
メモリーチェック完了後のベースメモリー??
で当たりを付けたのが、CHANPON3。
先日付け直しをしたので・・・・

で、一度引き抜いて、再差し込みしたら無事認識しました。
ホッ (^_^)
骨董品ですが、玄人志向CHANPON3はきちんと仕事をしています。



それに比べて・・・

玄人志向は使い物にならなかった

SSDや2.5インチのHDDが増えてきたので、余っているのを有効活用しようと購入したのが
玄人志向のドライブケース(写真中央)

しかし、マイナーなメーカーのSSDには歯が立たず認識すらしませんでした。
(写真左、HANA micron 8GB)

やむを得ずアマゾンで中華ケースを購入。(写真右、中国直送なので注文してから半月かかりました)
取り付けた所、無事認識しました。
SSDに問題が無い事が解り一安心ですが、玄人志向のケースに問題が有るようです。
CHANPON3等でお世話になり、信用していたメーカーなのでとても残念。

玄人志向のダメケースを2つも買ったので、どうしましょう (;_;)

●追記
購入する時は、UASP(USB Attached SCSI Protocol)対応のケースをお薦めします。
「高速に」「確実に」繋がりますので・・
ちなみに中華製のケースはUASP対応と思われる表記の品物を選んで購入。
(UASP表記は無かったが、JMS567チップセットの記載が有った)
UASP
当たりでした。 (^_^)

●2014/02/26 追記
UASPを推奨していたのですが、一部不安定な場合が有る様です。
・USBポート1で認識せず、隣に刺したら認識した。
・パソコンを再起動後に刺したら認識した。
転送速度の早い変換箱ですが、色々と面白い挙動を示してくれます。
パソコンのUSBポート又はドライバのUASP対応が未完成なのかもしれません。
最新パソコンなら大丈夫と思いますが・・・
なお、前記事の通り、PC−98のMS−DOS6.2だと安定して接続出来ますhi
(DOSだとUSB2/EHCIになるからかな?)
最近adataのCFが壊れます
a dataのCF分解 hynix MLCだった

adataのCFが立て続けに壊れたので分解してみました。
中身はhynixのMLC。
MLCならもう少し保っても良いかと思うのですが・・

ちなみに、このCFは刺すとWindowsパソコンがハングアップします。
ハングアップしないDOSのパソコンからpcカードユーティリティを利用して初期化してもパソコンに戻すとダメ。

で分解した次第。

もう一つはのadataは、時折データーが読めない症状で現在調査中。
調査する時に限ってエラーが出ないと言う憎らしいやつです。 (;_;)