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アンテナ降ろしたので、無線局は(;_;)    . .
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リニヤ新幹線に試乗しました
リニヤに乗車しました

リニヤ新幹線
止まってれば撮れるけど、走ってる所は無理です。hi

乗車

乗り場と言うより、飛行機の搭乗ゲート!

車内は秋田新幹線?程度

車内はローカル新幹線サイズの4座席。

時速500km

外はず〜〜〜っとトンネル。
運転席からの画像を見るだけhi
500km/h

リニヤ乗車券引替葉書

当選して乗車を申し込むとこんな葉書が来ます。

参考:JRのHPから体験乗車の申込みをします。

駐車場近辺のマップコード:161591442
PC−9821 SSD化計画 模型と工作?
サブパネル

第二FDDパネルを頂いたのですが、私の勘違いでベゼル一体型のパネルでした。
SSDカートリッジを取り付ける為、FDD用のバカ穴作成作業です。
一度で作成するといい加減になるので、今日はここまで。
後は、少しづつヤスリで現物合わせをします。

前面サブパネルギリギリに取付た2.5インチベイ

この部分にはめます。 (^_^)
センチュリー製の楽ラックはトラブルが出たので、オウルテックのガチャポンパッに変更予定)

PS.
近隣ホームセンターにヤスリを買いに行ったのですが、
・ブラスチック用:無
・鉄鋼用荒目:無
やむなく、鉄鋼用中目を購入しました。
中目だと時間がかかりそうです。 (;_;)

●2017/03/18 追記
 頑張りました。 (^_^)
サブパネル加工完了(^_^)

 サブパネルに貼り付けた養生テープを剥がせば完了です。
 穴サイズをギリギリにしたので、ハメ合いが少しキツいです。
 使いにくいようなら、折を見てもう少し広げます。

●仮取付完了しました。
仮取付完了

ベゼルの名残が少しあるけど、我ながらうまくいった。 (^_^)

前面

サブパネル前面

裏面

サブパネル裏面
ベゼルの名残を消すのは無理みたいです。


※当サイト内「PC−9821 SSD化計画」を検索
PC−9821で利用しているSSDの速度を測ってみた
PC−9821をSSD化したので、手持ちのSSD各種を測定してみました。(FAT32 Windows2000)
SanDisk以外は、SATA1やSATA2の古いモデル、中古品・新古品です。

●先ずは、SanDisk Z400s
SanDisk Z400s DiskMark

PC−9821だと読み込み100MB/s、書込30MB/sが限界の様です。
CPUはセレロンの1400(66MHz駆動)に差し替えていますが、PCIバスの速度限界かな?
ランダム性能も、マアマアです。

●HanaMicronの8GB
 新古品の様な扱いで販売されてましたが、機器組み込み用かな?
Hana Micron 8GB

1000円シリーズのSSDは、この程度の速度が限界。
マア使えない事も無いけど、シーケンシャルはHDDにも劣ります。

IBMの10年落ちモデル
 中古もここまで古くなると、HDDより遅いみたい。
IBM System X 43W7614 DiskMark

業務用のSLCと思われますがどうにもこうにも・・
ランダムリードは当時としは早いのかもしれませんが、ランダムライトは無理。
OS起動ドライブとして使い、USBメモリを刺すと5分位動かなくなります。(デバドラのインストールとレジストリ書き換え?)
なにかにつけて、動かなくなるので昼寝が出来ます。 (;_;)

インテルのSSD 711シリーズ 以前の記事
Intel 711 DiskMark

SATA2ですので既に旧型なのですが、ランダムライトの速度がSanDiskZ400s(SATA3)より早いです。
サーバー用はこんな所が違うんですね。
HDDの処分
HDDの処分方法

廃棄前にHDD情報を消せば良いのですが、HDDそのものが壊れているとき削除ツールを利用出来ません。
ツールを利用出来ないレベルのHDDから私の個人情報を抜き出すのは、コスパ的にあり得ません。
しかし、コスト度外視の、物好きがいてもこまります。
てな訳で、私は物理的な破壊をしています。 (^_^)

皆さんはHDDを処分する時、どのようにされていますか?
Owltecの品質はCTNTURYを凌駕していた
Owltecガチャポンパッが届きました

センチュリーがダメだったので、Owltech製OWL−IE322B(ガチャポンパッ)を購入。
本日届きました。

OwltecとCENTURYを並べて動作試験中

CENTURYとOwltecを並べて動作試験中。

Owltec OWL-IE322Bは、ちゃんと動く

Owltec製は、二台のSanDisk−SSDをきちんと認識します。
Owltech万歳! (^_^)

ガチャポンが使えない

こちらは、ダメダメなCENTURY製CERS25−BK(楽ラック2.5)。 (;_;)
二台目のSSDを誤認中

蛇足
SATAなのに昔ながらのスレーブと言う表示が残っているのが面白いhi
オーバープロビジョニングを設定しました
SSDをオーバープロビジョニングしました

うまく行かない話題ばかりでしたので、成功した話題で・・・ (^_^)

中古で購入したインテルSSDのオーバープロビジョニングをしてみました。

●ツールの用意
 ダウンロードしたファイルは、お手元のセキュリティソフトで確認してから使用する事!

HDAT2CD_53.ISOをDL(www.hdat2.com)

www.hdat2.com の DOWNLOAD からHDAT2をダウンロード
 ISOファイルをCDに焼きます。

Intel SSD Toolbox をWindowsにインストールします。



●ドライブをCleanします。
 ファイル名を指定して実行から Diskpart を起動し、
 該当するドライブを Clean します。
 ドライブを間違うと悲惨な事になるのでご注意。
 使い方はグーグルでお調べ下さい



Intel SSD Toolbox
 上画像は、300GB=>240GBにオーバープロビジョニングした後のSSD。
 60GBは、全く認識されなくなります。

●Intel SSD Toolbox でセキュアイレースを実施
 Intel SSD Toolboxを起動
 SecurityFrozenだとセキュアイレースが出来無いので解除します。
 解除方法:一度SSDの電源コネクタを抜き、直後に挿入します。
  (通電中の作業なので多少覚悟が必用、私はSATAと電源を一括で抜きました)
 Intel SSD Toolbox を終了します。
 Intel SSD Toolbox を再度起動します。
 コネクタ抜き差しで制限が解除されるので、セキュアイレースを実施します。
 Windowsを終了します。



HDAT2設定画面
 上画像は、別のSSDをデモ用に撮影しました。
 (このSSDのオーバープロビジョニングは、中古品購入時に既に済んでいました)
 HDAT2で領域を設定する部分です。
 「NEW HIDDEN」と「NEW USER」を設定する事が出来ます。(合計はSSDの本来の容量です)

●HDDの領域を制限
 PCのBIOSで、SATAをIDEモードに切り替えます。
 先程焼いたCD起動で、HDAT2を起動しSSDのオーバープロビジョニング領域を設定します。
 PCのBIOSで、SATAを元のモードに戻します。



PS.
セキュアレースはOSブート用とイレース対象ドライブの2ドライブが必用です。
1ドライブのノートパソコンでは困難な作業となります。
(WindowsをUSBブートして内蔵SATAでイレースしたという猛者もいますが)

オーバープロビジョニングの詳細については、色々な記事が有りますのでググって下さい。
私は初めての経験なので、うまく行った報告のみです。 (^_^)

●2017/03/17 追記
Windows7をインストールしました。
CPUが遅いので、速度は今ひとつですが・・
ガチャポン(CERS25-BK)のファームウェアバグの可能性大
・・・これで当たっていると思います。

SanDisk

 同じ型番のSanDiskで認識する物認識しない物が有るのは不思議。
 (初めて買った新品SSD。普段は中古・新古品ばかり買ってます)

ガチャポン(CERS25-BK)のファームウェアバグの可能性が判明

・考えた末の想定と実験
 私なりの想定:ガチャポン内のファームSSD認識迄のウェイト時間が短すぎる
 上記が原因ならSSDをReadyにしておけば、ガチャポンがSSDを認識し正常動作する筈!

 それで実験:SSDだけ先に電源を入れSSDをReadyに
 実験の続き:パソコンをON
 実験結果:正常に起動しました

 「想定が当たっていた」とは言っても、喜べる話では無いのですが。。。

・ピンク矢印 玄人志向製の電源。
 これを先にONにしてSSDをReady状態にしました。

・緑矢印 SanDisk SSD トラブルが出た製品
 赤×が有りますが、これは故障の意味では有りません。
 SanDiskのSSDは、裏面のラベルが目立つ為うっかり逆刺になります。
 それを防止する為、裏に×を記載したラベルを貼ってあります。

・青矢印 ガチャポンからSSDの信号を引き出す中継ケーブル

・赤矢印 ファームウェアにバグの可能性が有る事が判明したガチャポン(CERS25-BK)

(前記事が長くなりすぎたので、独立させました)
ガチャポンが使えない (CERS25-BK ファームウェアバグの可能性)
追加購入したガチャポン

追加購入したガチャポンこと、センチュリー CERS25−BKですが問題が有るようです。
アマゾンでの16件のカスタマーレビュー中、8件が最低評価をしているのが如実に表れました。


ガチャポンが使えない

SanDisk Z400s 32GBを二個挿入したのですが、上写真の通り1つは認識しません。
一つだけ認識するのは全くもって不明ですが????

ちなみに認識しないSSDもケーブル直接繋ぐときちんと使えます。

当初購入1個、追加購入2個、 合計3個の CERS25-BK が文鎮になりそうな気配。
全部認識しなければクレームで返品出来るのですが、曰く「相性」なのでどうにもこうにもなりません。
(ファームに問題が有りそうです。返品かupdaterの配付をお願いする事になりそうです)

(;_;) (;_;) (;_;)

ノジマオンラインさん、迅速な配送は良かったのですが商品の品質に問題有りそうですよ!
アマゾンの商品評価を見てから購入すれば良かったと後悔中!

●追記
Windows10ミニタワーパソコン
SanDisk Z400s SATA直接接続:正常認識
同上、ガチャポン経由:認識せず・・・1GB、未FormatのHDとして誤認識

●2017/03/12 追記
センチュリー CERS25−BKですが、あらが見え始めると色々と気がつく様です。
上のスロット空では、下スロットに7mm厚のSSDを入れられません。
スロット奥の排出用アームが軟弱な為、上に曲がって蓋の動作と連動しなくなります。
(SSDの排出も出来なくなります)
上スロットにSSDが入っていると、アームの逃げ場が無いので利用可能ですな事が有ります。
なお、上スロットは筐体天井が有るため7ミリのSSDも使用可能です。
SSDに9ミリ用のスペーサーが付いて居る場合、貼り付けておくのが吉です。
軟弱な排出用金具なので、挿入・排出は丁寧に行わないと間違い無く壊れますのでご注意。

●2017/03/12 追記
なお、ガチャポンには二段のスロットが有りますが、上段下段共にSanDiskの一つは認識しません。

手持ちのSSDを全部試したのですが、この様な症状が出る物は他に有りませんでした。

しかし、症状の出るSSDをSATAに直接接続すると正常動作します。

ちなみにテストしたのは、
SanDisk Z400s SATA III ×
SanDisk Z400s SATA III ○ 同一モデルなのに認識OK??
IBM System X SATA I  ○ 2個テストしました(サーバー用SLC? 15GB)
HanaMicron 8G SATA II  ○ 2個テストしました。(機器組み込み用?MLC 8GB)
Intel710 300G SATA II ○ サーバー用(MLC 300GB)


ガチャポンは内部でSATA2に変換している事が解りました。(PCからは、SATA2と認識される)
変換部分のファームウェアに問題が有りそうです。
上記SATA無印、SATA2で問題が出ていないのはその為と思われます。
予算の関係で、SanDisk以外全て 中古/新古品 SATA1,SATA2です。hi

●同日 追記
MarshalHDDスタンドで試して見ました
 マーシャル社製、HDDスタンドで試して見ました。(Win8.1Pro/USB3.0/UASP接続)
 画像上段は、SanDiskの32GB−SSDを直接刺した状態。正常認識。
 下段は、ケースに入れて3.5インチとして刺した状態。異常認識。
・SSDが1GBとなるのは、認識に失敗した時の通例だそうです。


続き(私の出した想定)はこちらをご覧下さい
本日のハムラジオ
路肩の花

8N1MOMO 430MHz DV (^_^)
 TNX 古河市桃まつり局
江戸川土手で発電機の試運転
江戸川土手で発電機の試運転

江戸川の河川敷に行き、発電機の試運転をしました。
1月を予定していたのですが、のびのびになり今日。
エンジンがなかなかかからず、紐を引く手が痛くなり (;_;)

風が強いせいか、普段からいらっしゃる無線愛好家やバードウオッチャーの方はいらっしゃいませんでした。
ちと寂しい試運転hi

PS.
発電機の左はダミーロード・・・布団乾燥機ですhi