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色々チャレンジしていますが、記載内容は無保証です。各自の責任でお願いします。    . .
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LS−WV4.0TL/R1JのHDD換装テスト
LS-WVL(LS-WV4.0TL/R1J)のHDD換装

購入時から付いている2TB×2のハードディスクを外して、トラブル対策の訓練をしました hi
きったないHDD、お見苦しいですがご容赦下さい。

1.160GBの古い#1HDDを取り付け(HDDは1台だけ)
2.PCとNASをハブを介して接続
3.IPの設定
4.ネットワークからNASのファームウェア転送
5.160GBの#2HDDを追加
6.RAID1構築

まんまと成功しました (^_^)
(成功するまで、丸1週間無駄にしたのはここだけの秘密hi)

71 RAITアレイ作成中

RAIDアレイ1作成中。

72 RAIDアレイ作成完了

RAIDアレイ1作成完了。

73 年代物のHDDでRAID組んだら・・・再度チェックが始まってしまった(;_;)

成功と思ったら、チェックが始まってしまいました。
#1のHDD痛んでるからかな?
(代替セクタ18ヶ所、CrystalDiskInfoで黄色表示)

CrystalDiskMark

チェック無事通過したので、CrystalDiskMark実行。
2TB×2の時より遅いけど、マアこんなんで合格 hi



蛇足
HUBを接続してファームを入れたけど、LS−WVLはAUTO−MDIXだった。
PC−NAS直結でもいけたみたいです。

蛇足その2
100baseの機器を挟んだらTFTPしなくなった。
EMモードも立ち上がる前の状態では、「オートネゴシエーション」してくれない模様。
となると、AUTO−MDIXも怪しい。
Gigaハブの利用をお勧めします。
安いルータは、LAN側が100baseの物が多い。

蛇足その3
HDDへのファームウェア書込方法は皆さんがブログ等に書かれています。
「TFTP Boot Recovery」でググって下さい。
インテルのSSDもRMAを調べてみた
Intel製のSSDも調べた見た

調子に乗ってヤフオク!で落としたストック分2つのSSDも調べた。
#1.DELLのOEM・・・DEL扱いになるから無理。
#2.保証期間2020年迄・・(^_^)

intelはこちら

前記事はこちら
便利で危険なROBOCOPY
とても便利で活用していますが、とても危険なコマンドでもあります。
注意して自己責任で御利用下さい。
記載ミスが有りましても、一切責任は持てません。


BAKUP先

上がハムログフォルダをバックアップした折りのROBOCOPY先です。
コマンドは以下の様になります。
バックアップするフォルダに以下のスクリプトを作成して下さい。
(HAMLOGをバックアップするならC:¥HAMLOG¥ROBOMIR.CMDとして)
「D:¥BACKUP」は、必要に応じて適当に書き換えて下さい。
なお、コマンドラインオプションが多数有るのでrobocopy.exeの行がまたがって表示される場合が有りますのでご注意下さい。

REM === ROBOMIR.CMD ====
robocopy.exe .¥ D:¥BACKUP /MIR /XD "System Volume Information" /XD "$Recycle.Bin" /LOG:"%USERPROFILE%¥Desktop¥LOG.TXT" /R:0 /W:0 /NP /NDL /TEE /XJD /XJF /FFT
REM =====



C:¥HAMLOGをD:¥BACKUPへバックアップする場合の使用方法は、コマンドラインから以下の様に打ち込んで下さい。

C:¥>CD C:¥HAMLOG
C:¥HAMLOG>ROBOMIR.CMD

このスクリプトを実行したフォルダから、D:¥BACKUPフォルダにサブフォルダも含めてミラーします。

★重要な注意
コピーではありませんバックアップです。
先フォルダに有る中身は全て元と同じになります。
元に無いデータは、問答無用で全て削除されます。


バックアップ先のD:¥BACKUPと言うフォルダが無い場合、フォルダを作成してハックアップされます。

2度目以降は、以下の様になります。
・変更の無いファイルはそのまま
・変更の有ったファイルは上書き
・元から削除されている場合、バックアップ先から削除



LOG

デスクトップにログを作成します。

LOGの中身

ログの中身はこんな感じ。
適当に削除して下さい。



ROBOCOPYの使い方は、コマンドラインから
ROBOCOPY /?
で、ご覧下さい。
森伊蔵が届きました
森伊蔵

固定電話・携帯電話フル活用でやっと当選しました。 (^_^)

森伊蔵公式サイト
Buffalo NAS が自動作成する迷惑フォルダ削除 メモ
勝手に作る無駄フォルダ

★注意事項
 以下私の環境での動作確認しかしていません。
 自己責任で御利用下さい。
 NASのデータが吹っ飛んでも責任は負えません。


BuffaloのLS520DNですが、自動的にゴミファイル・フォルダを作成すると言うタコ仕様になっています。
(スマホ等でアクセスする場合のサムネイルの様です・・私は純粋なNAS用途しか使わないので全く不要)
これが、ルートフォルダだけなら容易に削除出来るのですが、深いフォルダ迄しっかりとゴミを作成しています。
さらに迷惑なのが、作ったり・作らなかったりと、とてもいい加減。
下記が、迷惑フォルダの一覧。

2018/05/08  14:50    <DIR>          .thumbnail
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webaxs_3L
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webaxs_L
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webaxs_LL
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webaxs_M
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webaxs_S
2018/05/08  14:50    <DIR>          .webview

最初のうちは、エクスプローラーでシコシコと消していたのですが、突然復活してしまうと言う生命力の強さを見せつけられました。

で作成したのが、以下のバッチ。
注意事項、サブフォルダも含めて問答無用で削除します。
適当な名前でNASに保存して下さい。たとえば、「GomiSakujyoForBuffaloNAS.CMD」。
実行はダブルクリック。
実行時にセキュリティ警告が出ますが、ご自身で判断して下さい。

REM === GomiSakujyoForBuffaloNAS.CMD ===
for /R %%d in (.webaxs_S .webaxs_3L .thumbnail .webaxs_LL .webview .webaxs_L .webaxs_M) do rmdir /S /Q "%%d"
REM === ここまで ===


購入者に無断でサムネイル作るなんて、ゴミ仕様は止めてくれ => Buffalo

蛇足
バッチスクリプトとしてではなく、コマンドラインから直接使う場合は %% => % として下さい。

for /R %d in (.webaxs_S .webaxs_3L .thumbnail .webaxs_LL .webview .webaxs_L .webaxs_M) do rmdir /S /Q "%d"
XCOPYでバックアップのお話
路肩の花

●とりあえず
WindowsにはROBOCOPYと言う便利なコマンドが有るけどそれば後日?
MS−DOS時代からのXCOPYの機能について

●除外機能
XCOPYでフォルダやファイルの除外機能「/EXCLUDE:」が有ると言うので時短対策。
TEMPフォルダをバックアップ対象から除外しようと画策。
しかしうまく行かなくて。。。私が勘違いしていただけなんですが・・・

●失敗
==
XCOPY "C:¥hogehoge¥" "D:¥hogeBack¥" /e /c /h /d /Y /EXCLUDE:C:¥hogehoge¥TEMP¥
===

オプションエラーで動いてくれない。 (;_;)

グーグル先生でネットを徘徊・・・判明
/EXCLUDE:オプションは除外フォルダ名を入れるんじゃ無くて、除外一覧を記載したテキストファイルを指定するみたい。
でも、バッチCMDの他にテキストファイルを追加と言うのは管理上面倒。
バッチ1つで管理したい。
てな訳で、以下の様にして成功しました。 (^_^)

●成功
===
ECHO C:¥hogehoge¥TEMP¥ > __TEMP__.TXT
XCOPY "C:¥hogehoge¥" "D:¥hogeBack¥" /e /c /h /d /Y /EXCLUDE:__TEMP__.TXT
DEL __TEMP__.TXT
===

●オプションの説明 (XCOPY /? から一部抜粋)
  /E          ディレクトリまたはサブディレクトリが空であってもコピーします。
  /C          エラーが発生してもコピーを続けます。
  /H          隠しファイルやシステム ファイルもコピーします。
  /D          日付が指定されなかったときは、コピー元の日付がコピー先の日付より新しいファイルだけをコピーします。
  /Y          既存のファイルを上書きする前に確認のメッセージを表示しません。
  /EXCLUDE:ファイル1[+ファイル2][+ファイル3]...
              コピーの除外対象を特定するための文字列を記述したファイルを指定します (複数指定可)。
購入した中古NASのセットアップが完了しました
LS520DN (新規購入・中古品)

購入したNAS (LS520DN0802B) のセットアップが完了しました。
早速CrystalDiskMarkでベンチ。
シーケンシャルは早いけど、ランダムが (;_;) です。
SOHO用機種と言いつつ、キャッシュ用RAMをケチっているみたい。

なお、186GiB使用済みになってますが、私は1バイトたりとも書き込んでいません。
NASのシステムがハードディスクエリアを消費しているみたいです。

LS520DN+WD社ポータブルHDD(NTFS)

WDのポータブルUSB−HDDをNASに取り付けてベンチしてみました。
(WD Elements Potable WDBU6Y0020BBK)

こっちの方がランダムが早いと言う不思議。
WDのUSB−HDD、キャッシュが大きいのかな?

LS-WVL(現用品)

ちなみに現用のNAS(LS−WV4.0TL/R1J)のベンチ。
現行品より、2011年発売機種の方が、ランダム速度は速いと言う結果。



中古NASなので、使用状況が気になりS.M.A.R.T.を調べてみました。

HDD−1
 Start_Stop_Count OK 100 100 000 81
 Power_On_Hours OK 093 093 000 5369
HDD−2
 Start_Stop_Count OK 100 100 000 80
 Power_On_Hours OK 093 093 000 5369


1年位使われたWD−Redの様です。(5369時÷24=224日)
S.M.A.R.T.にエラー表示はありませんでした。
NASを新調しました・・・中古だけどhi
NASを新調(中古)しました

現用中のNASが購入後5年運転。
そろそろかと、NASを購入しました。
お小遣い不足で、中古品(LS520DN0802B)です。 < 

IPアドレス直叩きで、セットアップ画面に行けるかと思ったのですが、セットアップ用のIPが解らず(;_;)
予備のWin7パソコンにNAS−Navigaterをインストールしました。
セットアップは明日に延期です。 (;_;)

HDDのサイズが現行 2Gから4G 2Tから4Tに増えるのでフォルダの管理が楽になりそうです。(RAID1)
Windows10 システムのクリーンアップをしてみた
クリーンアップ前

Windows10/64bitのパソコンは、オフィスもインストールしていないテスト用。
しかし、システムが肥大化している。

システムのクリーンアップ

増加するディスク領域の合計25.7GBは眉唾だけど、システムのクリーンアップをしてみた。

クリーンアップ後

SSDの使用領域:37GB=>18GB
クリーンアップしたら、半分以下になった。 (^_^)

とても時間がかかるけど、時々はクリーンアップをした方が良さそうです。
WD製HDDの保証期間も調べてみた (RMA)
WD ELEMENTS 保証期間終わってた
画像クリックで拡大、終了時はプラウザの戻るボタンで


SEAGATEのHDD、RMA期間を調べたので今度は使用中のWD製USB−HDDも調べてみた。
残念ながら、保証期間は昨年(2017)迄でした。



2014年にアマゾンで購入したUSB−HDD

WDの保証期間調査はこのリンク



調子に乗って、HGSTを調べたら。 (;_;)

調子に乗ってHGSTを調べたら(;_;)

バルク品はダメみたいです。



ウエスタンデジタルのバルク品も調べてみた。

WDもバルク品はダメだった

予想通り、「OEM品はダメ!」との事です。 (;_;)